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ドライクリーニングとウエットクリーニングについて

非常に多くのバクテリアが床の上に存在しています。清掃の際これらの菌を空中に拡散させない事は非常に大切な事です。
又、菌をある場所から他の場所へ移動させないことも大切です。主なバクテリアの構成物は
Gram-negative菌で、この菌は濡れた環境下では非常に早い速度で増殖しますが、乾燥した状況下では急速に死滅します

ウエットモッピングシステムだけでは床の上に菌を増殖させている事となり、つまりは濡れたモップは多くの菌を他の場所にばら撒いているのです。

スエーデンで行われた試験結果では、再利用のモップは使用後8時間の保管中に数百万のバクテリアを増殖させている事がわかりました。消毒剤によるモップの洗浄は、バクテリアの数を減少させるにはほとんど効果はありません。従って、ドライモッピングシステムの使い捨てモップは最も除菌に効果がある方法といえます。

スエーデンは先端の医療技術、衛生スタンダードの先導者としてよく知られています。バクテリアの成長とモッピングに関する研究もスエーデンで行われました。その結果、以下の推薦が Swedish Planning and Rationalisation Instituteによってなされています。

a) モッピングは毎日行うことを基本とする。
b) バクテリアの拡散を避けるため、一つのモップで決められた清掃範囲、部屋をに使うこと。

このガイドラインに基づき、デイスポーザブル(使い捨て)モップはスカンジナビアの4カ国で使用され始めました。

チャームス研究所の標準スエーデン試験は、ダイナモップが再利用のコットンモップと同じ量の汚れを取り除くこと、又標準的なデイスポーザブル不織布タイプの他の商品より優れていることが示されています。(お問い合わせはこちらまで)

そこで、ウエットクリーニングドライクリーニングの一番よい妥協策としては、まず頑固な汚れを取り除くためには週1度か2度のウエットクリーニングを行い、他の日にはバクテリア除去の主たる方法として、ドライクリーニングを行うことです。勿論この間、ひどくしつこい汚れを取り除くため、ウエットスポットクリーニングを必要に応じて取り入れれば効果的です。


ダイナモップ利用者の声 (英国にて)
ダイナモップに感謝したくメールします。
我が家では11歳と16歳の子供たちが生まれたときから喘息に悩まされております。通院も限りなく、
その良策として最近かかりつけの医師に床はフロアーリングにするよういわれ、そのようにしました。
次は最適のクリーニングシステムを探すこと、あまり経費もかからず、その上すべて床が常にダストフリーで
あることです。そこでアドバイスいただいたダイナモップクリーンシステムを使い始めて3ヶ月、その効果は
すばらしいもの、二人の息子は以前より健康的になり快適な気分の日々を過ごせることができるようになりました。
Thanks again!

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